来年は午年

大晦日を間近に控えた頃、町内各戸に高柳コミセン発行の「まってるすけ高柳」と高柳農業振興会発行の「ちょくばらいだより」が配られました。
また柏崎日報新春特別号も届き、春日俊雄氏の「地域活動の視点」が記載されてました。
共感です。
じょんのび高柳カレンダーのはじまりは馬です。
黒姫山鵜川神社にも神馬がいます。
農と馬の関係を見つめることは、
地方での生き方暮らし方を見つめること。
来年は丙午、
ひとつおおきく跳ねますか。
以上、もとたかでした。

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